フラワーアレンジメントの無料写真|教室の生徒作品と撮影のコツ|active moment

フラワーアレンジメント教室に通う生徒さんが、季節の花で毎月作った作品の写真です。撮影に協力していただき、作品を提供していただきました。趣味で通っている方の作品なので、商業ベースではない個性のあるアレンジがそろっています。壁紙や待ち受け、背景、ブログのアイキャッチなどにご利用いただけます。

目次

この写真について

作品はどれも生花で、教室に通う生徒さんが月ごとに制作したものです。撮影は、60cm四方の撮影ボックスの中に作品を入れ、左右からLEDライトを2灯あてて行いました。花そのものを引き立てて、余計な影を消すことを狙っています。生花を使ったアレンジは見頃が3日から5日ほどと短く、特に夏場は水のコントロールが難しいため、作る時間も撮る時間もタイトになります。花が一番いい状態のうちに、手早く撮るようにしていました。

フラワーアレンジメントの無料写真一覧

月ごとのフラワーアレンジメント

1月のフラワーアレンジメント
2月のフラワーアレンジメント
3月のフラワーアレンジメント
7月のフラワーアレンジメント
赤紫でまとめた7月のフラワーアレンジメント
9月のフラワーアレンジメント
10月のフラワーアレンジメント

秋をイメージしたフラワーアレンジメント

秋をデザインしたフラワーアレンジメント
赤い実をあしらったフラワーアレンジメント

ハロウィンをイメージしたフラワーアレンジメント

ハロウィンをテーマにしたフラワーアレンジメント
縦構図のハロウィンのフラワーアレンジメント
オレンジと黒でまとめたハロウィンのフラワーアレンジメント

白いバラを使ったフラワーアレンジメント

白いバラを使ったフラワーアレンジメント

2月の薔薇のフラワーアレンジメント(スマホ壁紙用)

2月の薔薇を使った縦構図のフラワーアレンジメント

作品写真を撮るときに気をつけていること

アレンジは立体なので、真上から撮ると花の重なりや奥行きがつぶれてしまいます。少し斜め上から、作品全体が見渡せる高さにカメラを構えると、どの花がどこにあるかが伝わりやすくなります。撮影ボックスとLEDライトを使うのは、背景をすっきりさせて花だけを見せるためです。自然光だと窓の向きや天気で色が変わってしまいますが、ボックスの中でライトをあてると、同じ条件で毎月の作品を撮れます。ライトは正面からではなく、左右から少し斜めにあてると、花びらの陰影が出て立体感が残ります。強い影が出そうなときは、反対側にもう1灯を弱めにあてて影を和らげます。

花束・ブーケの作品も見る

過去の作品の中で、特にお気に入りの2作品です。個人的には、ひまわりのブーケが一番のお気に入りです。

https://activephotostyle.biz/image7063

https://activephotostyle.biz/image6158

海外で見かけたフラワーアレンジメント

シンガポールの植物園で見かけた、大きなフラワーアレンジメントのオブジェです。

https://activephotostyle.biz/image5130

花の無料写真をもっと見る

フラワーアレンジメントに使われる花の写真は、こちらのまとめからも探せます。

https://activephotostyle.biz/recommend-free-flower-image-best11

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