船・港の写真まとめ|貨物船・タンカー・ヨット・屋形船・ガントリークレーン(無料フリー素材)|active moment

造船場のドックで見上げた貨物船の船底

このページは、当サイトが実際に撮影した船と港の写真をまとめた一覧です。造船場で見上げた貨物船の船底、港に停泊するタンカー、ヨットハーバー、名古屋の屋形船、そして港湾のガントリークレーンまで。すべて登録不要・商用利用OKで自由にお使いいただけます。

写真はすべて自社で撮影したオリジナルです。掲載画像は右クリック(スマホは長押し)で保存してお使いいただけます。登録・著作権表記は不要、出典表示は任意です。

目次

貨物船と造船場

ふだんは水面下に隠れている船底は、ドックに入っているときだけ見ることができます。船の大きさが実感できる、めずらしい光景です。ジャパン マリンユナイテッド津の工場見学で撮影しました。

タンカー

石油などを運ぶタンカーが港に停泊している様子です。船体の長さと、岸壁との対比で規模が伝わります。

ヨットとヨットハーバー

小型から大型まで、さまざまなヨットが並ぶハーバーの風景です。マストが林立する様子や、夕陽を受けて帆が染まる瞬間など、時間帯によって表情が変わります。

屋形船(名古屋)

川に停泊する屋形船です。名古屋の観光スポットとしても知られ、提灯の並びや障子越しの灯りが和の風情をつくります。

港湾の風景

コンテナを積み下ろすガントリークレーンは、その姿から「キリン」とも呼ばれます。港の象徴的な設備で、遠くからでもすぐそれと分かります。

そのほかの船

フェリーや、タイ王国で撮影したいかだ舟など、旅先で出会った船もまとめています。

港で撮影するときに気をつけたいこと

港湾施設や造船所の多くは、関係者以外の立ち入りが制限されています。撮影の際は立ち入り可能な範囲を確認し、作業の妨げにならない位置から撮ってください。岸壁の際は転落の危険があるため、柵の内側から撮影します。

当サイトの写真も、すべて一般の見学が認められた場所、または公開されている岸壁から撮影しています。

掲載写真について

このページからリンクしている写真は、すべてActivePhotoStyleが自社で撮影したオリジナル素材です。登録不要・商用利用OKで、無料でダウンロードいただけます。ブログ、SNS投稿、資料の挿絵などに自由にお使いください。

撮影した写真は随時追加しています。ほかの乗り物の写真もあわせてご覧ください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ActivePhotoStyleは、株式会社アクトプラザが運営する写真素材+コンテンツメディアです。2007年から19年にわたり、すべての写真は自社撮影、記事は実訪問・実取材に基づいて作成しています。

目次